言葉の楽しさ

2017/09/22

さて、楽しい国語のお時間です。
私自身は言語スキーで、下手の横好きで36年人生をやっております。最近思う事は・・・
なんで、今までの教育(おじさんが学んだ時代は特に・・・)は、面白いものを良くココまで退屈に教えられたものだなぁ・・・と逆に感心してしまいました。
責任を持ちつつ自由にしゃべらせて頂きます。一応36年間の結論ですが・・・
ヨーロッパ系の言語って『ラテン語ベース』にしているし、ラテン語に近い言語を学べば習得も早いし楽・・・でも、向こうの言葉って東洋の言葉の様に色気はないよなぁ・・・と。
私は日本人で日本国籍を持っているハズですが、時々日本語の奥深さと難しさに閉口するぐらいです。
おじさんたちの頃の教育はまるで『新生児にいきなりテーブルマナーを教え込む』ようなものではないかなと思い返しております。
言葉はあくまでコミュニケーションの道具にしか過ぎませんし・・・ガッツリ学問としてってのは専門の高校や大学で良いかと思いますが・・・。
唯の言葉好きから、本格的に外国の方と関わりたいと考え行動を始めたおじさんからの一言でした。
なんか、言語に関するくだらない話ができたらと考えております、一人でも面白いとおもってくれるとうれしいですね。