*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*

<VB.NET> 画面遷移の基礎 <目次>

*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*


「画面遷移の基礎 <目次>」における総合目次です。



 





はじめに


画面遷移の基礎的なサンプルを紹介します。
画面遷移とは、フォーム1(Form1)からフォーム2(Form2)へ移動する。

さらに、フォーム2(Form2)からフォーム3(Form3)へ移動する。

と言うように、フォームからフォームへ移動することです。

ただし、フォーム1(Form1)からフォーム2(Form2)を開く際に、呼び出し元のフォーム1(Form1)は閉じます。

同じくフォーム2(Form2)からフォーム3(Form3)を開く際も、呼び出し元のフォーム2(Form2)は閉じます。

(すなわち、フォームからフォームへ移動する際、開いているフォームは、ひとつのみとします)






====================================

目次

====================================


「画面遷移の基礎」における目次です。






 --- --- --- --- --- --- --- --- ---

簡易版

 --- --- --- --- --- --- --- --- ---


画面遷移を行ないます。ただし、簡易的な方法です。よって、ここでの方法で、うまく画面遷移が行なえない場合は、次章のメインルーチンを活用する方法で行なって下さい。





フォーム1(Form1)からフォーム2(Form2)へ画面遷移の基礎<簡易版 No.1>


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n330453


 フォーム1(Form1)からフォーム2(Form2)へ画面遷移の基礎<簡易版 No.2>



http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n330454




 --- --- --- --- --- --- --- --- ---

メインルーチンを活用した画面遷移

 --- --- --- --- --- --- --- --- ---


メインルーチンを活用した画面遷移を行ないます。



 

- - - - - - - - - - - -

前提となる基礎サンプル

- - - - - - - - - - - -


本章を進める前に、前提となる基礎サンプルを紹介します。本章ではメインルーチンを活用するため、メインルーチン自体を扱える必要があります。よって、ここでは、そのような前提の基礎サンプルを紹介します。




VB.NETにおいて、メインルーチンにコードを記述する場合の基本


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n228943




- - - - - - - - - - - -

メインルーチン活用の画面遷移<本編No.1>

 --- Run()メソッドでの実行切り替えで画面遷移を行なう

- - - - - - - - - - - -




メインルーチンからRun()メソッドで、メインフォームの実行を切り替える <タイプ1>

    --- 遷移先指定の処理は、メインルーチン側のソースファイルで管理する場合



http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n330455



 メインルーチンからRun()メソッドで、メインフォームの実行を切り替える <タイプ2>

    --- 遷移先指定の処理は、フォームクラス側のソースファイルで管理する場合



http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n330456






- - - - - - - - - - - -

メインルーチン活用の画面遷移<本編No.2>

 --- ApplicationContextクラスでのメインフォーム切り替えで画面遷移を行なう

- - - - - - - - - - - -




ApplicationContextクラスを使って、メインルーチンから画面遷移の制御 <タイプ1>

     --- 遷移先指定の処理は、メインルーチン側のソースファイルで管理する場合


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n331107

ApplicationContextクラスを使って、メインルーチンから画面遷移の制御 <タイプ2>

      --- 遷移先指定の処理は、フォームクラス側のソースファイルで管理する場合
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n331108


ApplicationContextクラスを使って、メインルーチンから画面遷移の制御 <タイプ3>

      --- 遷移先指定の処理は、フォームクラス側のソースファイルで管理する。            ただし、遷移先フォームの生成処理等は、メインルーチン側ソースファイルで管理する場合

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n331179




 --- --- --- --- --- --- --- --- ---

OOOOOOO

 --- --- --- --- --- --- --- --- ---


ooooooo






ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo



ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo


-  -  -  -  -  -  -


ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo



ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo


-  -  -  -  -  -  -

ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo



ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo


-  -  -  -  -  -  -

ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo



ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo


-  -  -  -  -  -  -

ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo


ooooooo


http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/nooooooo




さいごに


知恵袋Q&Aで、ピクセル編集関係で回答して来たものをまとめたいと思います。